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モビットローンはネットで完結

モビットのローンは、インターネットを使うとすべてネットで完結します。つまり、モビットでお金を借りたい!という場合は、ネット利用で、契約可能と言う事です。

 

審査は厳しいか?と言う部分は、どなたでも気になると思いますが、私自身が経験した結果からすると、モビットの審査は審査能力がある思います。ただし、

  • 職業
  • 勤続年数
  • 他社の借り入れ状況

等は、当然、審査における重要なポイントですから、その辺は何もトラブルないことがベストです。

 

そして何よりもモビットが人気なのはWEB完結という誰にもバレずに・会わずに申込み完了できるサービスがあるということです。自宅に郵送物も届くことはありませんので家族にバレる心配もありません。申込の際は、

 

 

  • 入力項目は正しく入力する
  • 提出必要書類の撮影はしっかり見えるように撮影する
  • モビットからのメールが迷惑メールにならないよう確認しておく

以上三点がモビットの審査をスピーディーに終える為の近道です。

三点の注意事項でスピーディーなモビットの審査を受けてみよう

モビット
  • 家族にもバレずに借り入れできるWEB完結(パート・アルバイトは申込できません)
  • 一般の申込ならパート・アルバイトでも安定収入があれば申込可能
  • 即日振込は平日14:50までに振り込み手続き完了で可能
  • 契約が完了していれば全国に多数あるローン申込機で即日カード発行可能なのでその場で借入可能。
  • (※即日融資は審査結果により不可能な場合があります)

実質年率 3.0%〜18.0%
借入限度額 最高800万円

↓↓↓モビットのローン申込機での即日カード発行体験談記事(編集長S)はコチラ↓↓↓

人気のWEB完結で申込んでみた!

『郵送物なし・電話連絡なし』で人気のWEB完結の審査内容や時間、必要書類などを知る為に当編集部Hが申込んでみました。

 

編集部Hは編集部の委託契約編集者。年収は400万円程。48歳独身です^^他のカードローンでの借入もありません。

 

カードローンを申込むには不足のない与信状況ですがWEB完結ではどうなるのかも含めて検証していきたいと思います。


まずネットでWEB完結申込!

WEB完結に申込むと審査必須情報を

  • お客様情報
  • 自宅情報
  • 勤務先情報
  • 契約希望額情報など

と4ページ入力していくことになります。漏れなく入力すると10秒で簡易審査結果表示が出るか、追加情報入力しなければならないかのいずれかになります。

 

編集部Hはあえなく追加情報入力の方になりました・・・追加情報入力も、

  • お客様情報2ページ
  • 勤務先情報2ページ

の合計4ページ入力していくことになり、編集部Hは合計8ページ入力する羽目になりました(汗

入力が済んだら種類を提出

『郵送物なし・電話連絡なし』だからその分申込時の入力項目・提出書類は多くなります。

本人確認できる書類を以下のいずれかの写しを提出
  • 運転免許証
  • パスポート
現在の収入を証明できる書類を以下のいずれかの写しを提出
  • 源泉徴収票
  • 税額通知書
  • 所得証明書
  • 確定申告書
  • 給与明細書(直近2ヶ月分※用意できる場合は直近1年分の賞与明細書も)
勤め先の在籍を確認できる書類を以下の2点の写しを提出
  • 健康保険証(社会保険証・組合保険証※国保は不可でした
  • 給与明細書(直近1年分※収入証明で給与明細を提出する方を除く)

 

とまぁなんともすぐには用意しにくい書類をいそいそと準備していたところに編集部Hにモビットから電話が・・・

 

えっ?電話連絡なしではないの???

 

と不思議に思って電話に出たところ、『すいません。WEB完結では国保はダメですので一般申込から申込んでください。』とのこと。ガ〜ン!!

 

ということは・・・

 

社会保険・組合保険でないとWEB完結できない。となると、パート・アルバイトでは厳しくなってきますよね。

 

会社から社会保険に加入できる社員・契約社員(パート・アルバイトでも社会保険加入しなければならない就労状況はありますが、大抵の会社はパート・アルバイトは加入していないのが現状です。)でないとWEB完結できないということになりますね。

モビットはPC・スマホ・携帯と申込む場所・機種を選ばない!

モビットの申込みは、ネットで完結ですが、この場合パソコン、携帯いずれも申込み可能です。やはりモビットのメリットは、このように店舗にわざわざ出向いて申込み、契約等の面倒がなく、審査も非常に早いところですし、融資も非常に早いので、困った時には本当に助かるカードローンだと思いますが、他のカードローンと比べてはどうなのでしょうか?

 

カードローンを利用するとか、お金を借りるというのは、意外と誰でも気が引けるものですが、モビットのカードローンなら携帯やパソコンからも簡単に申し込みが出来て、尚且つ急ぎに対応したスピードの速さなので、非常に人気も高く支持率も高いカードローンだと言えるだけに他のカードローンとの比較状況が気になるところです。

申込条件について

モビットの申込方法は、

 

 

  • 電話申込
  • 一般ネット申込
  • WEB完結
  • ローン申込機

がありますが、他社も三種の申込方法はほぼどこでもある(自動契約機による申込は自動契約機のない銀行などでは不可能)のですが、自動契約機の設置台数などには差があります。

モビットと各社自動契約機の設置台数
- 設置台数
モビット 350台
プロミス 1,129台+1,371台(三井住友銀行ACM利用可能な為)
アコム 1,066台
三井住友銀行カードローン 1,371台
三菱東京UFJ銀行カードローン 642台
レイク・ノーローン 779台
アイフル 715台

※2014年6月調査

 

自動契約機台数では大手消費者金融のプロミスやアコムに水をあけられています。

 

 

ネットで申込が完結できるのに、わざわざ自動契約機の設置台数を比較しなくても・・・


と考える方もいるかもしれませんが、即日融資を考えた場合モビットの振込融資の門限は平日14:50までに振込手続き完了していなければならないので、門限を過ぎた場合はローン申込機での即日カード発行頼みとなります。

 

都心などの主要都市ではローン申込機に困らないでしょうが、

 

 

  • 地方などへ行くとローン申込機を探すのに一苦労
  • 向かっている間に夜中になってしまう

ということにもなりかねませんので設置台数も重要な指標となってきます。

モビットのWEB完結はどれくらいすごいのか?

他社の申込方法のほかに違う所と言えば、やはり突出した申込方法となるとWEB完結ということになります。よく他社でも

 

 

当社はWEBで完結します!


と謳っている金融業者がありますが、WEB完結の定義がそもそも各社バラバラなので定義をもって比較したいと思います。

各社のWEB完結状況
- 郵送物なし 勤め先確認などの電話連絡なし
モビット WEB完結で可能 WEB完結で可能
プロミス 一般申込で選択可能 相談が可能
アコム 電話で相談が可能 不可
三井住友銀行カードローン 不可 不可
三菱東京UFJ銀行カードローン 不可 不可
レイク 電話で相談が可能 不可
アイフル 不可 不可

となり、電話連絡なし・勤め先確認などの電話連絡なしで誰にもバレずに融資まで完了すると言うWEB完結はモビット・プロミスの二社だけになります。ただし、モビットのWEB完結はWEB完結専用の別枠申込となり、

 

 

在籍する会社の健康保険証が必要書類の中に含まれる為正社員しか申込めません


ですので本当のWEB完結誰にもバレずに融資を受けたいと言う方は、

 

 

  • 正社員・・・モビット・プロミス
  • 正社員以外・・・プロミス

に申込めば大丈夫です。

ちなみに私の場合は・・・

自分の場合は自営業で、勤続年数もそこそこ、月収およそ40万円ということで、融資は新規、20万円ぐらいだったと思います。

 

ちなみにこの際借入額が100万円近くはあったと思いますが、見事可決の結果を頂き、20万円の融資を受けることもできました。

 

モビットのカードローンは、利息の低金利ですし、融資額も大きいので、まとまった融資を受けたい人にも人気ですが、最近は借り返したい方にも非常に人気が高く、モビットカード利用者は、増えているようです。

 

ただし、計画的に利用できるモビットですが、借入をする当人が計画的に利用しなければ意味がありませんので、モビットローンをはじめ、キャッシングをしたいと言う方は、計画性を持ち借入の検討をされる事も大切だと思いますね。

 

モビットのカードローンはネットで完結、審査もスピーディーですが、利用の際は計画的な利用を心がけましょう。初回30日無利息サービスを利用したい方はプロミスにお申し込みくださいね。

総量規制にモビットはどう対応しているのか?

総量規制とは?対象業者は?モビットは対象?

総量規制とは貸金業法の中の法律で貸金業者を規制する法律の一部です。貸金業者とは、

  • 消費者金融
  • 信販会社
  • クレジットカード会社

などの銀行以外の金融業者、いわゆるノンバンクがそれに当たりますのでモビットも貸金業者になり、総量規制の対象金融業者ということになっています。

総量規制の内容と意義

総量規制の内容は、貸金業者は申込者に年収の3分の1以上貸してはいけないという法律になります。申込された貸金業者だけでなく、申込者の全ての貸金業者借入残高を合わせたもの(除外の借入を含まない)と、申込金額を足したものが年収の3分の1を超えてはいけないのです。

 

そのためモビットをはじめとする貸金業者は、全ての貸金業者の申込者に対する貸付残高を把握しなければならない為、政府指定の信用情報機関に加盟しなければならない義務があります。そのためモビットは、

  • JICC(株式会社日本信用情報機構)
  • CIC(株式会社シー・アイ・シー)

以上の二つの政府指定の信用情報機関に加盟しており、相互に個人情報を照会することによって申込者のすべての貸金業者の借入残高を把握し、この総量規制を遵守しています。このようにしてまで総量規制が目指すものは、

  • 貸金業者の申込者への貸し過ぎ
  • 申込者の借り過ぎ

この二点を防ぐ目的・意義を持っています。

総量規制の対象外と除外にはどんなものがある?

総量規制で言う申込者の全ての貸金業者借入残高を合わせたものの中にはそれに含まれない借入、つまり除外というものがあります。モビットで申込む前にもこの除外をしっかり把握しておかないことにはいけません。

 

まず除外の前に、借入で全ての貸金業者借入残高を合わせたものに入るんじゃないかと勘違いされがちな、そもそも総量規制対象外の借入があります。

 

 

それは貸金業法ではなく銀行法で規制される銀行からの借入です。


銀行のカードローンや住宅ローン、教育ローン、マイカーローン、ブライダルローンなどすべて銀行法で規制される借入なので総量規制対象外です。ですのでモビットで借入を申込む際にはこれらの銀行からの借入は考えなくても大丈夫です。

 

モビットで申込む前に知っておかなければいけない総量規制の除外の借入で一番重要なのは、

 

 

自動車購入時の自動車担保貸付です。要はマイカーローンです。


これは殆どの借入が銀行からという住宅ローンと違って、信販会社などの貸金業者で組まれることの多いローンなので、モビットを申込む際にはマイカーローンも合わせなくていいということを覚えておくといいでしょう。ただし、

 

 

中古車を買ったけど後10万足らなかったので消費者金融のカードローンで借りて購入した


という場合などはこの借入には自動車が担保になっていないので全ての貸金業者借入残高を合わせたものに含まれますのでモビットに申込む際にも計算に入れておかなくてはいけません。

総量規制の例外ってなに?モビットは関係あるの?

全ての貸金業者借入残高を合わせたものに含まれない借入の総量規制の除外は前述のとおりですが、

 

 

総量規制の範囲を超えて借入可能な借入というのが総量規制にはありそれが総量規制の例外です。


いくつかあるのですが、モビットの申し込みにおいて重要な借入は三つです。

  • 配偶者貸付
  • 顧客に一方的有利となる借換え
  • 個人事業者への貸付

まず配偶者貸付は、収入のない専業主婦(主夫)でも収入のある配偶者と併せて年収の1/3までなら貸してもいいという制度です。これを利用すればモビットも専業主婦に貸せるのですが、モビットではこれは不採用で専業主婦は申込めません。ほかの貸金業者でも殆どが不採用なので専業主婦は銀行カードローンに申込むしかありません。

 

顧客に一方的有利となる借換えとはおまとめローンなどの金利や返済金額が減る債務者に一方的有利な借り換えのことです。モビットでもこれを利用して総量規制の範囲を超えて借り換え可能)審査結果による)ですが、特別な申込フォームがあるわけではないのでおまとめ利用である意思をモビットにしっかり伝えなければいけません

 

 

ですのでモビットをおまとめローンとして利用したい時には、ネット申込後にモビットに電話してその意思を伝える必要があります


そうすれば最高借入額も800万円なので審査結果次第ではモビットでの借り換えも可能です。

 

個人事業者への貸付は総量規制の範囲を超えて借入可能です。モビットでも個人事業主専用の商品はありませんが、個人事業主も申込対象になっています。ただやはり個人事業主は貸付リスクが一般的に高い属性なので、必要書類も多く、

 

 

モビットで総量規制の範囲を超えて借入可能かどうかは審査結果によります。


編集長の私がモビットを選んだ理由

私がモビットを選んだのは、CMで長い間露出されていたということで安心感があったからです。いわゆる消費者金融はちょっと怖いですし、かといって銀行は敷居が高そうなので尻込みしてしまいます。

 

またパートタイマーの私でも定期的に収入があったので審査してくれたので助かりました。電子明細は旦那に内緒で借りている私にはピッタリです。

 

急ぎの場合でもネットで申込み完了後に来る返信メールに書かれたフリーコールに電話するとすぐに審査してくれるので、平日14:50までに審査・本人確認・契約・振込手続完了すれば即日融資が可能です。(審査結果により不可の場合有)

 

Web完結も便利なのですが、私は自営業者なので

 

 

『誰にもバレずに借りる』


という心配はなかったので一般申込みから申込むことにしました。

編集長の私のその時の与信状況

 

  • 住宅ローン・・・残り25年 3000万円程
  • マイカーローン・・・残り1年 100万円程
  • バイクローン・・・残り僅か 5万円程
  • その他借り入れ・・・なし
  • 年収・・・600万円程
  • 年齢・・・42歳

平日の午前9時半頃申込みが完了すると、モビットより審査の進行状況の確認URLがメールで送られてきました。ここにアクセスすることで審査の進行状況を確認することができます。粗方の審査は通過したものと思われ審査時間が早いというのは本当だなとしみじみ。

約30分位してモビットより申込み内容の確認の為フリーダイヤルに電話してほしいとのこと。他のカードローンは大体掛かってくるものなのにモビットは掛けないとだめなんですね。まあこれも一長一短です。

 

 

  • 掛かってくる・・・かける面倒がなくてすむ。
  • 掛ける・・・自分のタイミングで掛けることができる。

モビットの場合は申込み後職場で電話を取る際なんかは好都合ですよね。電話を掛けると住所・名前党の間違いがないかなど聞かれるので、そのときにモビットへの希望などもあるのであれば相談することもできますよ。私の場合は急ぎだったので、

 

 

ローン申込み機でカードを受け取りたいんだけど・・・


と伝えました。近くにモビットのローン申込機がある駅があり、そこで受け取ってそのまま借入したかったんです。これは、

 

 

土日祝日など振込融資が不可能な場合にも有効な方法なので覚えておいてください。


そうなると本来この電話の後職場への在籍確認の電話ということになるのですが、ローン申込機でローンカードを受け取るということになるとその時に職場への在籍確認の電話が掛かってくることになりますので、

 

 

受け取りに行く時間は職場で電話を取る方がいてる時間内にしてください。


そうしないと職場での在籍の確認が取れなくなり、その日に審査は完了せずカード発行は不可能になります

 

電話を完了してモビットよりメールが到着。必要書類を提出しろとのこと。必要書類は、本人を確認できる書類で、

 

 

  • 運転免許証(表面記載内容に変更がある場合は、裏面も必要)
  • 健康保険証(氏名、生年月日、住所が確認できるもの)
  • パスポート(顔写真、住所が確認できるもの)

のいずれかを提出せよとのこと。こういう本人確認は写真の付いている運転免許証がベストなので運転免許証を専用アップロードサイトから提出。

 

本人確認ができると私の場合は契約はローン申込機ですることになるのでネットでの作業は完了。審査が完了している場合はその情報をローン申込機で引き継ぐためにローン申込機予約番号をローン申込機で入力する必要があります。

 

これはすべてが終わった際にモビットからのメールでローン申込機予約番号照会サイトのURLが送られてくるので、あらかじめそちらのサイト確認しておく必要があります。

 

 

ローン申込機へ行く際は

  • ローン申込機予約番号
  • 運転免許証(本人確認書)

を忘れずに勤務先の営業時間内(電話対応可能な時間帯)にとりにいくようにしてくださいね!


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